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2018年度

日時 平成30年7月23日 (月) 10時00分~16時00分
イベント名 救急車等の運転技術研修会に参加しました
内容 伊勢原自動車学校のご協力をいただき、神奈川県内の赤十字施設合同で救急車・トラック等運転技術研修会を実施し、当院からも災害時には救護班主事として活動する職員6名が参加しました。
病院から救護班を派遣する場合は、救急車や救援車両で被災地へ向かいますが、被災地で確実に救護活動を行なうためには、被災地までの往復や被災地での移動を安全に行なう必要があります。
研修では、公道では経験できない急制動や危険回避を経験したり、狭路での車両の取り回しや緊急走行の練習を行いました。
当院では、災害救護活動に関する様々な研修会や訓練に積極的に参加し、災害が発生した際には迅速に対応できるよう、日頃から準備を進めてまいります。
日時
平成30年7月23日 (月) 10時00分~16時00分
イベント名
救急車等の運転技術研修会に参加しました
内容
伊勢原自動車学校のご協力をいただき、神奈川県内の赤十字施設合同で救急車・トラック等運転技術研修会を実施し、当院からも災害時には救護班主事として活動する職員6名が参加しました。
病院から救護班を派遣する場合は、救急車や救援車両で被災地へ向かいますが、被災地で確実に救護活動を行なうためには、被災地までの往復や被災地での移動を安全に行なう必要があります。
研修では、公道では経験できない急制動や危険回避を経験したり、狭路での車両の取り回しや緊急走行の練習を行いました。
当院では、災害救護活動に関する様々な研修会や訓練に積極的に参加し、災害が発生した際には迅速に対応できるよう、日頃から準備を進めてまいります。
日時 平成30年6月19日 (火) 10時30分~11時30分
イベント名 地下鉄テロ災害対応訓練に参加しました
内容 横浜高速鉄道みなとみらい線馬車道駅において、テロ災害を想定した関係機関合同訓練が実施され、当院からは横浜救急医療チーム(YMAT)が参加しました。
この訓練は東京2020オリンピック・パラリンピックの開催を見据え、馬車道駅構内の催し物会場で、何者かが不審物を爆発させて有毒物質を散布し、負傷者が多数発生するという想定で実施されました。
訓練では、異常事態に気づいた駅係員が、直ちに警察・消防への通報を行うと共に、利用客の避難誘導を行い、通報により駆けつけた消防隊、県警NBCテロ対応専門部隊が、負傷者の救出と有毒物質の除染を行い、除染された傷病者の現場での治療を当院のYMATが担当し、初動から傷病者の医療機関への搬送までの流れと関係機関の動きが確認されました。
当院でもラクビーワールドカップ2019、東京2020オリンピック・パラリンピックの開催に備え、様々な災害に対応できるよう、関係機関との連携を深めてまいります。
日時
平成30年6月19日 (火) 10時30分~11時30分
イベント名
地下鉄テロ災害対応訓練に参加しました
内容
横浜高速鉄道みなとみらい線馬車道駅において、テロ災害を想定した関係機関合同訓練が実施され、当院からは横浜救急医療チーム(YMAT)が参加しました。
この訓練は東京2020オリンピック・パラリンピックの開催を見据え、馬車道駅構内の催し物会場で、何者かが不審物を爆発させて有毒物質を散布し、負傷者が多数発生するという想定で実施されました。
訓練では、異常事態に気づいた駅係員が、直ちに警察・消防への通報を行うと共に、利用客の避難誘導を行い、通報により駆けつけた消防隊、県警NBCテロ対応専門部隊が、負傷者の救出と有毒物質の除染を行い、除染された傷病者の現場での治療を当院のYMATが担当し、初動から傷病者の医療機関への搬送までの流れと関係機関の動きが確認されました。
当院でもラクビーワールドカップ2019、東京2020オリンピック・パラリンピックの開催に備え、様々な災害に対応できるよう、関係機関との連携を深めてまいります。
日時 平成30年6月19日 (火) 09時00分~17時00分
イベント名 赤十字救護班主事研修会BASIC
内容 神奈川県内の赤十字施設合同で赤十字救護班主事研修会BASIC(救護班主事コース)を開催し、当院の医療技術職員、事務系職員も参加しました。
日本赤十字社では災害が発生すると被災地に救護班を派遣します。その救護班が被災地で最大限の活動ができるように、救護活動の調整や環境整備をすることが主事には求められています。
今回の研修会では、主事に求められている基本的な知識や、救護資機材の取り扱い方法等を学びました。
当院では、当院独自の災害救護に関する研修の他に、神奈川県内の赤十字施設とも連携した訓練を実施し、災害時には最大限の活動ができるよう、日頃から準備を進めています。
日時
平成30年6月19日 (火) 09時00分~17時00分
イベント名
赤十字救護班主事研修会BASIC
内容
神奈川県内の赤十字施設合同で赤十字救護班主事研修会BASIC(救護班主事コース)を開催し、当院の医療技術職員、事務系職員も参加しました。
日本赤十字社では災害が発生すると被災地に救護班を派遣します。その救護班が被災地で最大限の活動ができるように、救護活動の調整や環境整備をすることが主事には求められています。
今回の研修会では、主事に求められている基本的な知識や、救護資機材の取り扱い方法等を学びました。
当院では、当院独自の災害救護に関する研修の他に、神奈川県内の赤十字施設とも連携した訓練を実施し、災害時には最大限の活動ができるよう、日頃から準備を進めています。
日時 平成30年6月8日 (金) 09時00分~12時00分
イベント名 巡視艇による現場進出訓練・熱中症研修会
内容 日本赤十字社と海上保安庁は、災害時の業務協力に関する協定を締結しています。
神奈川県内では、日本赤十字社神奈川県支部と横浜海上保安部が、神奈川県沿岸海域で災害や事故が発生した場合に、緊密な連携のもとで救護活動を行なうための協定を締結しています。
この協定に基づき6月8日に、横浜海上防災基地から巡視艇「いそづき」に当院の救護班要員が乗船し、海上側から東扇島地区基幹的広域防災拠点や桟橋を確認する現場進出訓練を実施しました。
また、夏場を前に、現場活動時の熱中症対策に関する研修会も実施いたしました。
当院では海に面した病院という特徴を踏まえ、あらゆる災害、事故に対応できるよう、訓練、研修を進めてまいります。
日時
平成30年6月8日 (金) 09時00分~12時00分
イベント名
巡視艇による現場進出訓練・熱中症研修会
内容
日本赤十字社と海上保安庁は、災害時の業務協力に関する協定を締結しています。
神奈川県内では、日本赤十字社神奈川県支部と横浜海上保安部が、神奈川県沿岸海域で災害や事故が発生した場合に、緊密な連携のもとで救護活動を行なうための協定を締結しています。
この協定に基づき6月8日に、横浜海上防災基地から巡視艇「いそづき」に当院の救護班要員が乗船し、海上側から東扇島地区基幹的広域防災拠点や桟橋を確認する現場進出訓練を実施しました。
また、夏場を前に、現場活動時の熱中症対策に関する研修会も実施いたしました。
当院では海に面した病院という特徴を踏まえ、あらゆる災害、事故に対応できるよう、訓練、研修を進めてまいります。
日時 平成30年5月31日 (木) 12時30分~14時30分
イベント名 ANAグループから しあわせの花・すずらんが届きました
内容 日本赤十字社の医療施設では、毎年ANA(全日本空輸)グループからすずらんの花としおりの寄贈を受けており、今年で63回目を迎えました。
今年も客室乗務員1名を含む5名にご来院いただき、各病棟をまわってご入院中の患者さんへしおりを手渡してくださいました。
すずらんの花言葉は「しあわせ」。北海道産のすずらんの香りと笑顔に包まれながら、客室乗務員との会話を楽しむ患者さんたち。
患者さん、スタッフ、多くの笑顔に彩られ、花言葉どおり「しあわせ」なひと時が流れていました。
日時
平成30年5月31日 (木) 12時30分~14時30分
イベント名
ANAグループから しあわせの花・すずらんが届きました
内容
日本赤十字社の医療施設では、毎年ANA(全日本空輸)グループからすずらんの花としおりの寄贈を受けており、今年で63回目を迎えました。
今年も客室乗務員1名を含む5名にご来院いただき、各病棟をまわってご入院中の患者さんへしおりを手渡してくださいました。
すずらんの花言葉は「しあわせ」。北海道産のすずらんの香りと笑顔に包まれながら、客室乗務員との会話を楽しむ患者さんたち。
患者さん、スタッフ、多くの笑顔に彩られ、花言葉どおり「しあわせ」なひと時が流れていました。

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