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2022/01/29

救護員養成研修を受けました

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こんにちは!7D病棟ブログ担当のMです。
先日、赤十字救護看護師養成研修を受講したので研修の内容を紹介します!
 
災害が発生した際、赤十字は救護員を派遣し救護活動を行っています。赤十字救護看護師養成研修は、救護員となるために受ける必要のある研修の1つです。研修では、赤十字の歴史・救護活動の実績などについての講義、救護所テントの設営や担架の使用方法などについての演習がありました。
 
講義では、実際に救護員として活動した講師から話を聞くことができたので、とても貴重な機会でした!
演習では実際に救護所テントを設営しました!グループに分かれて、救護員のメンバーがどのように動くのか、物品の設置場所、被災者の動線などを考え、発表を行いました。実際に設営を行うことで、イメージがしやすかったです。
 
写真は、担架を使っているところと救護所テントの写真です。

2022/01/28

大好きな同期を紹介します②

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こんにちは!6C病棟のKです。
今回は前回紹介できなかった2人の同期を紹介していきます。
インタビュー内容は前回と同じです。①夜勤のご飯、②身長、③好きor得意な技術、④本人からひと言、⑤Kから見た同期のここが推せる!!
 
3人目:大分県出身のFさん
①動くので量控えめ、眠い日はエナジードリンクも。
②秘密
③回診の介助
④日々の癒しの観葉植物が枯れそうで悲しいです…。
⑤冷静で小さな変化にも良く気づいてくれるしたくさん声かけてくれるところ!
 
4人目:福岡県出身のMさん(同期唯一の男性看護師)
①さつまいも
②175cm
③導尿
④ベンチプレス100kg目指します。
⑤天然でいつも笑わせてくれて、ニコニコ(?)しているところ。
 
以上、同期の紹介②でした。これからも5人で切磋琢磨していきたいです!
同期と撮った個人的にお気に入りの写真です。

2022/01/27

急募!!助産師経験者 若干名 募集中!!

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看護副部長 福家です。
当院では現在 助産師経験のある方を若干名募集しています。
当院は、5CD病棟として産科、婦人科、小児科と消化器科、整形外科からなる54床の病棟です。
産婦人科、小児科は、病棟と外来は一元管理しています。そのため、病棟の助産師が産婦人科外来や小児科外来で勤務し、外来から入院、退院まで一貫した継続看護が提供できることが、大きな特徴です。
ちなみに、今年度の助産外来件数は、4-11月の期間で607件(月平均75件)と昨年より増えています。この助産師外来の件数増加は、院内助産・助産師外来ガイドライン2018を見直し、システムを再構築した結果です。また、社会状況を鑑み令和3年2月よりオンライン出産準備クラスも開始しました(妊娠中期、中期から後期、後期の計3回実施)。好評で、9月には定員数を20名に増やしました。実績は、4-11月で合計95名に実施しました。こういった助産師活動を一緒にみなとで行いませんか?

是非、ご応募お待ちしております。なお、助産師の採用試験は随時対応いたしますので、申し込み時に試験日の日程などご相談ください。問い合わせ先:人材開発課045-628-6787

2022/01/27

婦人科のがん放射線療法についての勉強会

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こんにちは、小児科・産婦人科病棟ブログ担当のAです!
 
当院産婦人科では、悪性腫瘍に対する治療として放射線療法を受けている患者さんも多くいらっしゃいます。
今回、放射線治療を受けている患者さんへのより良い看護のために、がん放射線療法看護認定看護師さんの協力のもと、勉強会を開催しました。
放射線治療の特徴、治療の流れや看護に加えて、婦人科領域に特化した治療内容や有害事象について教えていただきました。
 
放射線治療室は病棟から離れていることもあり、実際に患者さんがどのような治療計画のもとでどのように治療を受けているのかわかりにくい部分もありました。
今回は普段実際に使用している治療室にも入らせていただき、放射線治療への理解がぐっと深まりました!今後、放射線治療を受ける予定の患者さんが少しでも安心して治療を受けられるように今回の勉強会を活かしていきたいです。

2022/01/26

他病棟から異動してきたスタッフにインタビュー

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こんにちは、7B病棟(消化器内科)のKです!
早いもので今年度が始まって半年も経ちました
 
今回は今年度より他病棟から異動してきた方に、半年間7B病棟で働いてみての感想や発見などをインタビューしてみました♩
 
5CD病棟(主に小児科・産婦人科)から異動してきたJさん:
小児科からの異動で、 患者さんの年齢対象が変わり戸惑うことがありましたが、7Bのスタッフはみんな丁寧に教えてくれるので、 安心して勤務できています。7Bに入院する患者さんは、長く通院している方も多く、 病気などについても患者さんから教わることも多いため日々勉強だなと感じています。 病気と付き合いながらの生活を考えながら関わることが大切だと感じています。
 
手術室から異動してきたNさん:
手術室でも周術期看護として、手術中だけでなく手術前後の生活を考えながらよりよい看護を考えていましたが、一般病棟では病院以外で患者さんがどのように過ごしているのか、どんな考え方を大切しているのかをコミュニケーションを通してよりみえてくるのでその人にあった看護を提供するのが楽しいです。
 
異動してきた方の新たな視点があることで、より多面的に患者さんを観察・アセスメントすることができているなと感じます(^○^)